もし日本に鉄砲が伝来されてなかったらどうなっていたのだろうか?

16世紀中位に日本では鉄砲が伝来されました。
とはいっても火縄銃ですが、それを織田信長が戦術として取りいれ、その後の戦を変えたともいえます。
ただ、もしザビエルさんの乗った船が種子島に上陸しなかったらどうなっていたのでしょうか。
いろんなケースを今回は考えてみました。
まず最初が、韓国の済州島に上陸した場合です。
日本の対馬から少し西におけるところですが、そこは朝鮮王朝が支配していたとされます。
また倭寇の拠点で使われていたこともあって朝鮮王朝はその時は済州島を完全には支配していなかったのではないかという説もあります。
そこが東洋での鉄砲の産地となっていたら、はからずも逆に明や朝鮮王朝が日本に攻めて来ていたかもしれません。
そうなるとどう敵の上陸を防ぐかにかかって来るが、元寇の時のように天気が味方できるとは限りません。
弓なら一定の距離と高さがなかったら敵に届くことすら難しいですが、鉄砲なら十分距離があれば高さをある程度は無視しても届きます。
さらに大砲までそこで生産されれば、いくら敵が上陸できない天候でも曇っている時に海岸沿いに大砲をぶちかませば日本の沿岸の防御は薄れ、そして鉄砲を有する敵に銃殺され日本は外国勢力に支配されていたことでしょう。
また鉄砲の伝来がフィリピンのルソン島だったら、そこまでの脅威とはならないでしょう。
当時のルソン島における人たちはそこまでイギリスやスペインものの装備を有するあなたでなく、どちらかと言うと自給自足生活を送る人たちが多く、仮に鉄砲の作り方を伝授されても狩りしか使わなかったでしょう。
つまりザビエルが東洋のどこに鉄砲を伝来するかによって歴史は変わっていたということです。オーラルデントを最安値で買うには?もちろん楽天でしょ!と思った方は今すぐチェック

スケジュール帳

来年のスケジュール帳を買いました。
シンプルで小さ目のスケジュール帳です。
日常の予定や子供の学校の行事などを書き込むぐらいなので、あまりたくさん書けなくてもいいのです。

大き目のカレンダーがついていて、そこにちょっと書き込めるスペースがあればいいのです。
買い物のついでになんとなく手に取ったら、ちょうどいいものがあったので購入しました。

紫とピンク色があったのでどちらにするか迷ったのですが、明るい色を持っていたほうが運気を上がりそうな気がしてピンク色にしました。
新しいスケジュール帳を買うと、新しい年に向けて頑張ろうという気持ちが強くなります。
楽しい予定でいっぱいのスケジュール帳になるといいなと思います。

2~3年前のスケジュール帳もとってあるので、時々開いてみることがあります。
行事だけしか書いていないので、こんなことがあったなとしか思い出せないのですが、懐かしい気持ちになります。
今度は時々日記みたいに一言書いておくと、あとで見たときにより鮮明に思い出せていいかもしれません。
つやつや習慣の評判はこちら

笑点のデータ放送はある落語家には厳しすぎる

昨年桂歌丸師匠が司会者を勇退され春風亭昇太師匠が司会者になり二代目林家三平師匠が新メンバーとして加入しましたが笑点のデータ放送で座布団をあげたり取ったりすることができるようになりました。今までは座布団をあげたり取ったりするのは司会者だけしかできない言わば司会者特権だったのですが視聴者も座布団をあげたり取ったりする事ができるようになったのは嬉しいです。
しかしこのデータ放送はある落語家には非常に厳しいという事です。それは新メンバーとして加入された二代目林家三平師匠です。座布団の枚数が他の師匠に比べて少なすぎるんです。はっきり言ってしまえば面白い解答が少ないという事です。先代円楽師匠が司会者の時に好楽師匠に対して解答が面白くないと言われて降板の危機があったのですが今回はリアルな視聴者の意見なのでそれよりも厳しいです。何と言っても視聴者のリアル意見ですから。
三平師匠だけ座布団の枚数が0枚になる瞬間が多いんです。これは新メンバーになった三平師匠にもっと頑張ってもらいたいスタッフが考えた叱咤激励の手段だと思います。二代目林家三平師匠しばらく厳しい意見が続くと思いますが先代三平師匠を超える落語家になって欲しいです。たまに歌丸師匠が出てきて欲しいです。歌丸師匠が勇退されてから円楽師匠から毒が抜けてインテリジェンスが強いキャラになってしまいましたからちょっと寂しいですね。歌丸師匠がいた時は円楽師匠との罵倒合戦があったんですが今はすっかりなくなってしまいましたから。三平師匠があまり面白くない状況が続くようでしたらピンチヒッターで歌丸師匠が解答者として復帰したら面白いと思います。http://xn--cckh4bnlc2ewb7n1a.xyz/